このページは JavaScript を使用しています。
お使いのブラウザーは JavaScript が無効になっているか、JavaScript に対応していません。
このページ表示する場合は JavaScriptを有効にするか、JavaScript に対応しているブラウザーでアクセスしてください。

NEWS

溶連菌131人(前週比+78人) 水ぼうそう注意報レベル 引き続き注意必要 山形

風邪に似た症状で子どもに多いA群溶血性レンサ球菌咽頭炎、いわゆる「溶連菌」の県内の最新の患者数は131人で、前の週から78人増えた。
保健所別では、村山・置賜で警報レベルとなっていて、引き続き注意が必要。

ほかの感染症では水痘、いわゆる「水ぼうそう」が県全体で注意報レベル。
最上・庄内では警報レベルとなっていて、引き続き注意が必要。