米沢で歩行者が車にはねられ死亡 山形・米沢市
12日朝、米沢市で歩行者が普通乗用車にはねられる事故があった。この事故で、30代の男性が死亡した。
事故があったのは、米沢市金池1丁目の市道上。警察によると、12日午前4時すぎ「歩行者と普通乗用車の事故が起きた」と通行人から110番通報があった。この事故で、普通乗用車にはねられた米沢市の会社員岩月直己さん38歳は、病院に運ばれたが、12日午前7時ごろ死亡が確認された。死因は脊髄損傷だった。
普通乗用車を運転していた川西町の48歳の男性にケガはありません。
警察によりますと事故当時、岩月さんは北に向かって車道の左側を歩いていて、48歳男性の運転する車に後からはねられたということだ。
警察はなぜ岩月さんが車道の左側を歩いていたのかなど事故の原因を詳しく調べている。
事故があったのは、米沢市金池1丁目の市道上。警察によると、12日午前4時すぎ「歩行者と普通乗用車の事故が起きた」と通行人から110番通報があった。この事故で、普通乗用車にはねられた米沢市の会社員岩月直己さん38歳は、病院に運ばれたが、12日午前7時ごろ死亡が確認された。死因は脊髄損傷だった。
普通乗用車を運転していた川西町の48歳の男性にケガはありません。
警察によりますと事故当時、岩月さんは北に向かって車道の左側を歩いていて、48歳男性の運転する車に後からはねられたということだ。
警察はなぜ岩月さんが車道の左側を歩いていたのかなど事故の原因を詳しく調べている。