【山形新幹線】お盆期間中の福島駅~米沢駅間の利用者数12万4000人(前年比+2万2000人)
お盆期間中に山形新幹線を利用した人が、前の年に比べて2万2000人増えた。
JR東日本の17日の発表によると、8月7日~16日までのお盆期間中に山形新幹線の福島駅~米沢駅の間を利用した人は12万4000人だった。
増加の要因について、車両故障の影響で運行本数が少なかった2025年に対し、2026年は運行本数が回復したためとしている。
お盆期間中に山形新幹線を利用した人が、前の年に比べて2万2000人増えた。
JR東日本の17日の発表によると、8月7日~16日までのお盆期間中に山形新幹線の福島駅~米沢駅の間を利用した人は12万4000人だった。
増加の要因について、車両故障の影響で運行本数が少なかった2025年に対し、2026年は運行本数が回復したためとしている。