日本一の芋煮会フェスティバル開催 大鍋で作る芋煮に訪れた人が舌鼓 山形市
山形の秋の風物詩「日本一の芋煮会フェスティバル」が開かれた。
三代目鍋太郎で煮込まれた芋煮の味を県内外から訪れた人が楽しんだ。
(内構花音リポート)
「三大目鍋太郎には約3万食分の芋煮が煮込まれています。すくっている重機も合わさってすごい迫力です。」
今年で38回目の「日本一の芋煮会フェスティバル」。直径6.5メートル、重さ4トンの三代目鍋太郎は、8年前から使用されていて、サトイモ3.2トン、山形牛1.2トン、長ネギ3500本などを使い、朝4時から仕込まれた芋煮が振る舞われた。
午前中は、雨が降ったりやんだりとあいにくの天気だったが、午後からは天気が回復し、芋煮を楽しむ人で賑わった。
(内構花音リポート)
「醤油の甘い香りがします。さっそくサトイモから食べてみたいと思います。サトイモがとろっとろです」
(この春兵庫から移住)
「サトイモと山形牛がおいしい」
(東京から)
「使っている素材が贅沢で、山形牛なども入っていておいしく食べている」
(市内の小学生)
「(サトイモが)とろってしてておいしかった/しあわせ」
(東京から)
「初めて重機が動くところをずっとテレビでは見ていたが、生で見られて良かった」
会場には多くの人が訪れ、午後には3万食分の芋煮が完売したということだ。
三代目鍋太郎で煮込まれた芋煮の味を県内外から訪れた人が楽しんだ。
(内構花音リポート)
「三大目鍋太郎には約3万食分の芋煮が煮込まれています。すくっている重機も合わさってすごい迫力です。」
今年で38回目の「日本一の芋煮会フェスティバル」。直径6.5メートル、重さ4トンの三代目鍋太郎は、8年前から使用されていて、サトイモ3.2トン、山形牛1.2トン、長ネギ3500本などを使い、朝4時から仕込まれた芋煮が振る舞われた。
午前中は、雨が降ったりやんだりとあいにくの天気だったが、午後からは天気が回復し、芋煮を楽しむ人で賑わった。
(内構花音リポート)
「醤油の甘い香りがします。さっそくサトイモから食べてみたいと思います。サトイモがとろっとろです」
(この春兵庫から移住)
「サトイモと山形牛がおいしい」
(東京から)
「使っている素材が贅沢で、山形牛なども入っていておいしく食べている」
(市内の小学生)
「(サトイモが)とろってしてておいしかった/しあわせ」
(東京から)
「初めて重機が動くところをずっとテレビでは見ていたが、生で見られて良かった」
会場には多くの人が訪れ、午後には3万食分の芋煮が完売したということだ。