酒田市連続放火事件 現住建造物等放火などの罪で 無職の男を追起訴 山形・酒田市
現住建造物等放火と建造物損壊の罪で起訴されたのは、本籍が酒田市の無職・奥山寛章被告(23)。
起訴状によると、奥山被告は2026年3月30日、酒田市内の住宅の物置に火をつけ、壁およそ2平方メートルを焼いた。
また、この日別の住宅の車庫兼物置小屋に置かれたごみ袋に火をつけ木製の棚を焼き、
損壊させた。
奥山被告はこれまでに物置小屋の放火や器物損壊などの罪でも起訴されている。
起訴状によると、奥山被告は2026年3月30日、酒田市内の住宅の物置に火をつけ、壁およそ2平方メートルを焼いた。
また、この日別の住宅の車庫兼物置小屋に置かれたごみ袋に火をつけ木製の棚を焼き、
損壊させた。
奥山被告はこれまでに物置小屋の放火や器物損壊などの罪でも起訴されている。