このページは JavaScript を使用しています。
お使いのブラウザーは JavaScript が無効になっているか、JavaScript に対応していません。
このページ表示する場合は JavaScriptを有効にするか、JavaScript に対応しているブラウザーでアクセスしてください。

NEWS

酒田市東泉町2丁目付近での放火の罪で無職の男を起訴 半径400メートル内で不審火相次ぐ 山形

酒田市東泉町2丁目付近の物置小屋に侵入して火を放ち、約0.22平方メートルの棚板を燃やした非現住建造物等放火の罪で、検察は住所不定の無職・奥山寛章被告(23)を3日に起訴した。

奧山被告は容疑を認めている。

酒田市東泉町付近では、奥山被告が起訴された火事以外にも、2026年3月末から半径約400メートル圏内で不審火が相次いでいる。