山形市の職員が停職6カ月の懲戒処分 妨害運転や物損事故運転免許取り消しや所属長に報告しなかったことが
山形市の職員が停職6カ月の懲戒処分。
懲戒処分を受けたのは、山形市循環型社会推進課の20代の主事・技能技師級の職員。
2025年3月、この職員は山形市で自家用車を運転中、後ろの車の通行を妨害する目的で急ブレーキをかけ、追突による物損事故を起こした。
県公安委員会から運転免許取り消しの処分を受けたほか、所属長にこの事実を速やかに
報告していなかった。
懲戒処分を受けたのは、山形市循環型社会推進課の20代の主事・技能技師級の職員。
2025年3月、この職員は山形市で自家用車を運転中、後ろの車の通行を妨害する目的で急ブレーキをかけ、追突による物損事故を起こした。
県公安委員会から運転免許取り消しの処分を受けたほか、所属長にこの事実を速やかに
報告していなかった。