舟形マッシュルームが「ホクト」(本社・長野)の完全子会社に・4月30日 キノコ最大手傘下入り 山形
舟形マッシュルームは、キノコ生産販売の最大手「ホクト」の完全子会社になることを発表した。
舟形マッシュルームは2001年に創業し、年間約1200トンを生産販売するマッシュルーム業界3番手の企業。
2025年3月期の売上高は11億8600万円となっている。
長野市に本社があるキノコ生産販売の最大手「ホクト」からグループ入りの提案を受け、完全子会社になることを決めた。
子会社化は4月30日を予定しているが、舟形マッシュルームの本社の所在地や従業員120人の雇用など、経営体制に変更はないという。
舟形マッシュルームは2001年に創業し、年間約1200トンを生産販売するマッシュルーム業界3番手の企業。
2025年3月期の売上高は11億8600万円となっている。
長野市に本社があるキノコ生産販売の最大手「ホクト」からグループ入りの提案を受け、完全子会社になることを決めた。
子会社化は4月30日を予定しているが、舟形マッシュルームの本社の所在地や従業員120人の雇用など、経営体制に変更はないという。