赤川花火大会・1万2000発の花火が夏の夜空を彩る 山形・鶴岡市
鶴岡の夏の風物詩、赤川花火大会は1991年にはじまり、今年で33回目を迎えた。
今回は、来場者の心に響き輝く未来を願う「響輝」をテーマに全国22の花火師が出来ばえを競った。
会場には、熊本地震の被災地支援を目的に売上を支援金として送る「熊本応援席」も設けられた。
およそ5万人の観客が夏の夜空を彩る1万2000発の花火を楽しんだ。
(宮城県から)
「やばい!めっちゃびっくりしました!」
「SNSでダイナミックな花火で有名だったので。迫力がすごくて感動している」
(天童市から)
「(会場の)端から端まで全部花火で迫力がすごい」
今回は、来場者の心に響き輝く未来を願う「響輝」をテーマに全国22の花火師が出来ばえを競った。
会場には、熊本地震の被災地支援を目的に売上を支援金として送る「熊本応援席」も設けられた。
およそ5万人の観客が夏の夜空を彩る1万2000発の花火を楽しんだ。
(宮城県から)
「やばい!めっちゃびっくりしました!」
「SNSでダイナミックな花火で有名だったので。迫力がすごくて感動している」
(天童市から)
「(会場の)端から端まで全部花火で迫力がすごい」